団体名 |
社団法人 幼少年体育振興協会 |
沿革 |
昭和51年 |
タイケンスポーツクラブ、タイケン幼児体育指導協会として発足 |
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昭和52年 |
タイケン幼児体育指導協会が日本幼児体育協会に改組 |
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昭和54年 |
第1回 幼児体育健康指導者講習会を開催(以後継続事業) |
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昭和55年 |
幼児体育指導者検定(幼体検)の認定事業開始(以後継続事業) |
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昭和57年 |
社団法人 幼少年体育振興協会として認可を受ける |
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平成10年 |
ベビーシッター養成事業開始 |
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平成17年 |
タイケンスポーツクラブを「タイケンスポーツ学校」と改組した |
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平成18年 |
ウェルネス保育園開園 |
基本金 |
3767万円 |
会員数 |
認定校会員 41校
個人会員 13614名(認定指導者数)/平成20年2月29日現在 |
社員数 |
27名(正社員8名) |
事業分野 |
指導者派遣、紹介、教育研修,指導者認定事業、スポーツ学校、保育園 |
代表理事 |
会長 柴岡 三千夫 |
事業所 |
本部(東京)、名古屋、広島、福岡、沖縄、熊本、北九州、新潟 |